「笑顔あふれる未来をつくるお手伝い」大原社会保険労務士法人【2022年1月号事務所ニュース】ページ

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お知らせ

2022.01.05

2022年1月号事務所ニュース

昨日から学び今を生き明日へ期待しよう  独/物理学者 アインシュタイン

~謹賀新年~
昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
本年も社員一同、皆様にご満足いただけるサービスを心がける所存ですので、
何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈りいたします。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。


さて、事務所ニュース1月号をお届けいたします。
ご笑覧いただけましたら幸いです。

 

●〇今月のトピックス〇●

〇新年のご挨拶
○ 令和4年3月末まで延長の予定 小学校休業等対応助成金・支援金制度
○ 雇用調整助成金・緊急雇用安定助成金
○ 協会けんぽの健康保険証交付について
○ Happy Work Design Lab
  2月・3月体験会のお知らせ
○ 近況報告

 

●〇新年のご挨拶〇●

 新年あけましておめでとうございます

      

おすこやかに新春をお迎えのことと存じます。皆様には、いつも温かいご支援を賜り、心より厚く御礼申し上げます。


昨年も引き続き新型コロナウイルス感染症が世界で猛威をふるい、厚生労働省によるとWHOに報告されている全世界の累積感染者数は2億5,648万22人、累積死亡者数は514万5,002人。日本においてはNHKの調べによると、感染確認が173万3538人、重症54人、死亡1万8396人となりました。度重なる緊急事態宣言やワクチン接種など、まだまだ落ち着かない状況が続いています。


そんな中でも、久しぶりに遠方の家族との再会が叶った、友人の結婚式に出席できたなど、人と人のつながりを確かめ合う機会が回復してきていることに希望の光を感じています。

      


弊所では、2021年はとても意欲的に活動した一年になりました。新しいメンバーが2名加わりチームの力がパワーアップ。「地域のおしごと博物館」などの取り組みを通して、「子どもも大人も幸せな未来のために」というミッションを一つずつ実現できていることも嬉しく思っています。


2022年春には新規事業「ハッピーワークデザインラボ」も始動します。共に働く人がベクトルを合わせ、よりよい社会を創造していくことに貢献して参ります。

      

2022年の干支は「壬寅」(みずのえとら)
「壬」が持つのは、女性のお腹に子供を宿す「妊」の一部であることから「はらむ」「生まれる」という意味。
「寅」はもともと「演」が由来といわれ「人の前に立つ」、演と同じ読みの「延(えん)」から「延ばす・成長する」という意味を持っているそうです。


この2つの組み合わせである壬寅には、「陽気を孕み、春の胎動を助く」、冬が厳しいほど春の芽吹きは生命力に溢れ、華々しく生まれる年になる、 そんな「新しく立ち上がること」や「生まれたものが成長すること」といった縁起のよさを表しているようです。


昨年までに種をまいてきたことが今年は一気に芽吹いていく、なんとも楽しみな1年になりそうですね。


今年はより心の声に「素直」に。


嬉しいこと、悲しいこと、努力したこと、失敗したこと、全てを「素直」に受け取って、陽気に笑って歩んでいく、そんな一年にしたいと思います。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


末筆ではございますが、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

心晴れやかな一年となりますように。願いを込めて

                                        代表 和田 紘子 

   

     

〇事務所メンバー近況報告

大原

大原

足が痛い、腰が痛い!と言いながらも、一日1万歩と少々少なめの食事で、
ほぼ順調です。今年も体力維持を目標に、出亀山の手入れや薪割り、
110名の子ども達と共に、楽しく愉快な、とっても良い空気を吸いながら頑張れることを祈ります。

  


    

お気づきの点・ご要望・ご感想などございましたら
どんなことでも結構ですのでお聞かせ下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。


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